◆特殊真空技術を用いて、生け花の水分を乾燥させる
普通の真空方法で水分を除去すれば、従来のドライフラワー
のように、 艶がなくなりますし、色が変色します。
◆生科学技術を利用して、特殊不活性ガスを封入し、
生け花の酸化・変色を防ぐ
前述の真空乾燥方法だけでも充分であるが、その後の
空気中の水分を僅かでも吸収し、色、艶が変化してしまいます。
特殊ガラス容器で、内部の空気、水分を除去した後に、
不活性ガスを封入します、念には念の入れようである。
<<他の商品と、どこが違うの?>
●他社の技術で、着色が出来るのは、素晴しい技術だと思います
これが、逆に、永遠の生け花(エバーフラワー)は、正真正銘の
生け花の「生の色そのもの」であるという、代名詞になりました。
●花に残っている水分量の、僅かな差が、長期寿命を創り上げた
技術の差ではあるまいか。
(中央研究所では、耳を疑いたくなるほどの、長寿命の維持継続中
であります。)
●また、結果論ではあるが、その製造方法から、細菌、ウイルスが
生存できないし、送り先へ持ち込む事が有りません。
<当ショップの実証>
右上の写真は平成10年に当ショップが購入したものです。(撮影,H18/4)
10年たっても、いきいきとした鮮やかさを見せる胡蝶蘭。
エバーフラワーの技術が本物である、当ショップの裏付けの証です。 |